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初めての英語絵本はこれ! Brown Bear, Brown Bear, What do you see?

2012年10月19日(金)

子ども英語のスクールとしてレッスンしていく時、絵本選択はかなり重要なので、色々と頭を振り絞った上、とにかく何よりまず最初に使う本として決定したのが、定番中の定番のこちら!!

"Brown Bear, Brown Bear, What Do You See?"です。↓



レッスンに参加される方には、英語をお家で取り入れたばかりの方もいらっしゃると思います。そういう方にも良い本をと思ったのですが、はじめての英語絵本は、そのご家庭によっても選択が変わってきますし、色々な角度から見るとその角度の分だけお勧めが出てきてしまうので、とても悩みました。

英語育児をすでにかなりやって来ている!という方から、まったく初めて!という方まで活用しやすく、かつ王道と言われるような有名な絵本です。

さてこの絵本、児童英語をはじめて長い方なら、まず知らないわけが無いと断言出来るほど有名かつ定番の一冊です。

著者のエリック・カール氏はとても有名で、英語絵本と名のつくものを置いてある本屋さんでは大抵まずこれから揃えるというような絵本作家さんです。「はらぺこあおむし」の作者でもあります。(ぜひこちらも原書で♪)

内容は、いくつかの動物が出てくるだけ、という、とってもシンプルな絵本です。繰り返しの言い回しがひたすら出て来るので、英語が初めてのお子さんにも読みやすく、英語が苦手なママにも読みやすい1冊です。

そしてこの絵本の素晴らしい所は、普通興味を持たせるのが難しくなってきた小学生のお子さんなどにも、かなりの確率で見ていてもらえるということです。

単純に見えて、繰り返しのフレーズのリズム、動物の出る順番、そして独特の色使い!読めば読むほど、深いです。

最初は全く気付かなかったのですが、良く見ると表紙をめくったところにある虹のような横線は、出てくる動物の色になっています。しかも、順番も同じ!最初にその色を教えることで、本篇の文がよりスムーズに理解出来るようになっています。

COLORを覚える動物の名前を覚えるのにはもってこい!

さらに、次に出てくる動物を当てっこすることで、小さなお子様には記憶力のトレーニングにも使えます。

広く使われる良書は、それだけの意味がある!と、私はよく思います。この本もその一冊。

シンプルですが、使えば使うほど、良い本だな~!と思う絵本です。

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Yummy Yucky 英語の絵本は日本語訳せずに読みましょう!

2012年10月17日(水)

よく、洋書を読む時に日本語訳を付けてあげていいか?と聞かれます。

答えはNOです!

学習年齢にもよりますが、幼児から始める場合は、まず例外無く日本語訳は弊害にしかならないと思っています。

頭の柔軟な幼児期に繰り返しした事は、その後長い間「習慣」として残ります。

幼児期に「英語は英語で理解する」癖をつけておけば、例えば英語を読む時、分からない単語の意味は英語で調べるようになります。洋画を見る時は英語のまま理解するので字幕がなくとも楽しめるようになります。英会話を実際にするにあたって、このような英語への接し方はとても強いという事は明らかですね。

ですから、幼児期にいちいち日本語訳を付けるということは、「外国語を学習する時は、必ず母語の訳が必要なんだ」と強い暗示をかけるようなものだと思います。

また、英語を日本語訳したものも、日本語を英語訳したものも、私はお勧めしません。

「桃太郎」は日本語で。「Peter Rabbit (ピーターラビット)」は英語で読みましょう。

長く広く愛されてきた絵本は、ひとつひとつの絵に色々な意味があります。言葉のひとつひとつに、文化が隠れています。物語に歴史があります。

その国の言葉で綴られるからこそ、すばらしい言葉のエッセンスを吸収出来るのです。

ただ、洋書は難しくて分からないので、訳が欲しくなる!という方もいらっしゃるかも知れません。

そういう方には、絵と共に読めば意味が分かるような易しい絵本から始める事をお勧めします。

例えばこちら↓「Yummy Yucky」



Yummy(おいしい) と Yucky(まずい) についてですが、辞書を引かなくても、いかにもおいしそうなものといかにもおいしくなさそうなもの(笑)が見開きの左と右に描かれているので、意味が理解出来ます。

この絵本は会員の方が紹介してくれて、読んでくれたのですが、子どもたちもママも面白い展開に大笑い!!とっても好評でした。美味しいものの後に、見るからにまずそうなものを口にしてYucky!! というのがすごく面白いんです^^

一度読んだだけで、うちの娘もバッチリ Yummy と Yucky の言い方を覚えて、ご飯のたびに口にするようになりました。また、公園などで泥まみれになったゴミなんかを目にした時、Yucky... とつぶやいていたのですが、これも正しい言い方。「まずい」と訳したのでは出てこない表現ですよね。良い絵本の恩恵だと思います。


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Little Croc

2012年10月15日(月)

お薦め絵本~♪と、大好きな絵本のタイトルをアマゾンでチェックしてビックリ。

なんと私がJ堂で買った時の約半額になってました(TOT) NOOO!!

気を取り直して、紹介します!

“Little Croc” という、とっても楽しい プルアウト(pull out =引っ張り出す)絵本です。



Croc というのは crocodile(ワニ) の略ですね。 大ヒットした crocs (クロックス)のサンダルのロゴマークはクロコダイルですが、これは croc に s を付けた形になっていますね。

 絵本は体の小さい子どもの croc のお話。

大きくなりたいな・・・と、ジャングルを歩いて大きな動物に大きくなるにはどうしたら良いかを聞いてまわります。

大きなゴリラはバナナを食べて大きくなったと言うし、大きな象はパイナップルを食べて大きくなったそうな。
それを聞いて、なるほどと色々なフルーツを食べて行きます。

可愛い絵と、覚えやすいフルーツ♪ 

そして最後に子どもが大喜びの仕掛けがーーー!!

最後のページにちょこっと出ているヒモをひっぱると、

ぐん、ぐん、ぐん・・・・・と、何段階にも伸びて、ついには大きな大きな croc が登場するのですーー!!

「おおおおおーーーーーーーー!!!

初めて見た時は娘と一緒に大喜びして、即買いました。レッスンで扱っても、何と言ってもこのラストがとっても喜んでもらえるので、SUNNY BUNNYでも多くの生徒さんたちに愛されている絵本です。

可愛いし、フルーツもおさらい出来るし、最後にかなり予想外の仕掛けで締めてくれるので、お家での絵本読みはもちろん、英語サークル、英語教室などにもお勧めの一冊です。(教室で読むと、みんな欲しがるんです!^^お家にあれば、独り占めして最後のお楽しみが出来るので、これは絶対にほしいですよねw)

英文は少し長めです。でも、単語は難しくありません。

短い英文に慣れてきたので、少しだけ長いのも挑戦したいママさん(でも長文はダメ!という位)にピッタリ。
英語は得意だけど、長めだとまだお子さんの集中力が続かない、、、という方にも、とっても良いと思います。

子どもは0歳〜10歳位まで、幅広く楽しめる一冊です!


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Halloween のお勧めCD

2012年10月06日(土)

子ども英語教室 SUNNY BUNNY Language School で使っている

 ハロウィンCD 

をご紹介します!

こちら、お馴染みの Wee Sing シリーズです。

海外でも広く愛されている有名な子ども英語番組 Wee Sing のCDです。

歌はネイティブ用に編集されているので難しく感じることもあるかと思いますが、私はこういうものが好きです。

外国語として学ぶ子ども用のものも良いのですが、何と言っても英語圏で作られたものは

ナチュラル だし、覚えておけばそのまま 英語圏でも通用する のが魅力です。



豊かな感性を持つ子どもの時こそ、こういう現地の文化たっぷりの曲に親しんでほしいな、と思います。

ちなみに我が家では毎年ハロウィンの時期はこのCDをかけています。季節感が出て、気分が盛り上がることうけあいですよ^^

教室でも使い続けて早数年。毎年このCDで歌って踊って、BGMに使って、、、と、大活躍です。

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ピクチャー・ディクショナリー

2012年10月05日(金)

英語を教える時、私は最小限の言葉を感情を込めて話しかけるのが有効だと思っています。

興味のある内容についてなら、幼い子供はWhat's this? と聞かれるのをとても喜びますよね。単純な単語を繰り返して、楽しい時間を過ごす。これが幼児期に有効な英会話だと思います。

これを続けると、What's this? It's an elephant! というような、名詞を教える事が出来るようになったり、I don't know. と、分からない時の言い方や、Blue pen, please. と、簡単なお願いの言い方が出来るようになります。

でも、そこからもうひとつ広げたい・・という時。

ピクチャー・ディクショナリーを使って、動詞に注目していくと上手に語彙と単語を増やしていく事が出来ます。

こちらはとても人気のあるオックスフォードのピクチャー・ディクショナリーです。日本語と英語の両方があるものと、英語のみのものがあります。

私のお勧めは断然英語のみの方ですが、動作を表わすものなどは、英語が分からないと絵だけで判断するのが少し難しいかも知れませんので、ママが日本語も確認しながら使いたい!という事でしたら、ぜひAmazonの「なか見!検索」(本の画像をクリックすると中身が少し見れます)で確認して、良い方を選ぶと良いと思います。↓



絵がかなりリアルで、本当に現実的な場面を上手に表現していると思います。どんな場面で、どういう人物が、どのようにそれをしているのか、英語力に応じて使い分けて行く事が出来ますね。

大人が英語の勉強しなおしに買う事も多いそうですが、それは納得!ボーっと見ているだけでも、良い英語の復習になってしまいます。

SUNNY BUNNY には、時々教育を勉強中の学生さんが来てくれるのですが、この前来て下さった学生さんは、子どもの語彙と表現の研究テストをして下さいました。

名詞・動詞、そして文の構成力のテストです。多くの幼児が、まず名詞を把握し、それから動詞を覚える傾向があるようで、SUNNY BUNNYの生徒さんも、名詞は分かったが動詞は難しいという子が多かったようです。

そこで、名詞から動詞に向けて行く事を考えたのです。絵本ももちろん有効ですが、ピクチャー・ディクショナリーだと応用が利くので、子どもの習得レベルに合わせて幅広く使えるのが魅力です。

うちにはこんな本もあります。↓"Best Word Book Ever"大好きなリチャード・スキャリーのシリーズ。



絵が可愛くて、ちょっと面白い行動をしている動物が多いので、子ども受けはとっても良いです。

勉強として興味深いのはやはりオックスフォードの方ですが、子どもと楽しく単語のお勉強♪表現を増やそう♪という時は、リチャード・スキャリーの方がとっつきやすいですね。

和英辞典を買おうかと迷われる方も多いようですが、出来るだけ英語は英語、日本語は日本語だけで考え、学ぶ習慣をつけてあげる方が良いと思います。

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Oxfordのワークブック

2012年10月04日(木)

Good morning!!

本日もご訪問ありがとうございます

今日はSUNNY BUNNYでも愛用している教材を紹介します。

『Oxford Junior Workbook 1』




色や形という基本的なものが文字で書かれていて、その文字の指示に従って色を塗ったり、ドットをたどって線を書いたり、波線を書いたり・・していくものです。

red, blue, green... に続いて、例えばcap(帽子)の絵と共に a red cap と書いてあって、子どもはそれを赤に塗る、というようなものもあります。

すでに文字が読める子は、どんどん自分でやっていきます。

まだ読めない子も、英語のみで十分進める事ができます。

始めるのに良い時期は、おおむね3歳以降かな、という感じがします。
それなりに上手にクレヨンを持って、線を引いたり色を塗ったり出来るようになってきた子や、そういう事をそろそろ出来るようになってくれたら良いかな、と思った頃に最適です。

うちの娘は3歳半でスタート。
クレヨンで書くのは結構得意ですが、小文字はまだ何も読めない状態で始めました。

文字がまだ読んだことない子に、1冊終わる頃までになんとなく色くらいは予測して読めるくらいになってくれれば良いと思って選んだ教材です。

初めての単語読みとしてやる場合、ひとつずつ覚えるまでしつこくするよりは、文字を指でなぞりながら、

b,b,b....

と最初の音だけ出してあげるのがお勧めです。

b,b.... blue?

と、推測させてあげて、合っていれば

That's right!! と、文字が全て読めたかのように喜んで色を塗らせます。

Where is blue crayon? と、自分で色を選ばせるのも忘れずに。

例えば brown が来た時、

b, b, b....


で、子どもが

Blue!

と間違えてしまったら、

bro, bro, bro....

と、少し音を増やしてあげます。

Brown!!

と、当てやすくなります。ここでは全く字を読んでいるわけではないのですが、必ずbを指さしてb,bと言ったり、broと言う時はbroと3文字を指でなぞってあげていれば、何度もやるうちにその法則を理解します

「bはね、ブ!ブ!ね、分かる?この形を見たら、ブ!で、broって来たら、ブラ!」なんて、日本語混じりで教えるのはお勧めしません。

まだ文字を読む、単語を読むという観念が無いのですから、まずは「ママが文字を読んでいる」事を理解させることから始めます。唐突にその日に3単語覚えさせよう!などとはしない方が、後々の伸びが良いと思います。

どういう形であれ、取り組みを続けてさえいれば知識は増えて行きますが、幼児期に一番効率が良いのは「英語で教える」こと、そして「負担をかけないこと」、最後に「自分は英語が上手なんだ!」と思わせることだと思っています。

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rhyme(韻を踏む)に良い絵本 The Cat in the Hat

2012年10月03日(水)

最近うちの娘が3歳の頃から7歳の今まで、ず〜〜っと夢中なのがTHE CAT IN THE HATという絵本です。

thecatinthehat

↓ここをクリックするとアマゾンに買いに行けます。
The Cat in the Hat (Dr Seuss Miniature Edition)

英語は単語の最後の音を揃えること(rhyme)によって、英語独特のリズムを楽しむ習慣があります。

これは赤ちゃん向けの絵本から大人向けの小説等々まで様々な場面で使われる基本中の基本です。英語圏で長く広く親しまれてきた絵本はどれを見ても、ほとんどの絵本でどこかしらに美しいrhymeが入るように構成されているのは大きな特徴です。

よければ手持ちの絵本や童謡の歌詞を見てみて下さい。日本人やその他の外国人が書いた英語は、子供向けにもかかわらずrymeが挿入されていないのがほとんどです。だから、日本人には全く馴染みがありません。

でも、お持ちだったら英語圏の絵本作家の書いた方を見て下さい。おそらく驚く程多くrhymeが見つかるはずです。もちろん、全てではありませんが、気にして見てみると、本当にたくさん使われていますよ!

THE CAT IN THE HATの著者はその中でも特にrhymeにおいて有名な方です。読んでみるとこれでもか!という位rhyme, rhyme, rhymeの嵐です。

これだけでも、英語が母語の人には「語呂が良い」と感じられ、読んでいてリズムが良いんですね。

外国人(日本人)にとっては、やや語彙が多くて長いのですが、気合を入れて読む価値はあります!

発音練習にも最適ですし、発音指導がきちんと出来る腕の良い講師の下でこの絵本を教科書にしたら、おそらくかなり英語の発音が上達すると思います。いろいろな仕掛けがある絵本なので、子どもが何気なく気に入ってくれたらとても良いと思います。

ちなみに、アメリカ人の方と会うはこの絵本を見るとたいてい「懐かしい!」って言います。日本で言う「ぐりとぐら」みたいなものなのかな。

あまりに娘が喜ぶので、この前この絵本の朗読CDもGETしてしまいました。朗読CDではどのように読むのか興味があったので。そしたら効果音もBGMも雰囲気にぴったりで、娘と一緒に絵本片手にゲラゲラ笑いながら読めました。発音は、うーん、個人的にはあまり綺麗な英語発音とは思いませんでしたが(もちろんネイティブの方ですよ。でもネイティブの発音にも、模範的で綺麗な発音をする方と、個性や地域性を感じさせる発音の方がいますよね。)、とにかく声のイメージ、絵本の世界感にはピッタリでした。読み方の表現力の勉強にはなりますね。


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